買取テン ミスター保険 保険獲得コンサル

 会社案内
仕組みミラクル研究所
株式会社日本カーズ・コム

〒538−0032
大阪府大阪市鶴見区安田2−2−47
ホームページ
 http://www.nihon-cars.com
 support@nihon-cars.com

代表 大堀健二


買取テン本部
 http://www.kaitori10.com

取引銀行
紀陽銀行 鴻池新田支店
普通口座 392099

設立
1996年7月

報道関連
新聞、雑誌掲載記事


2007年
買取テン滋賀・福岡オープン。

2008年
買取テンの使命を再認識。
車流通システムの向上を目指す。

2009年
買取テン・エリアパートーナー設置
ミスター保険コンサルタント
沿革

1996年
・株式会社ブルースターネットとして、加盟店間の在庫を共有
するシステムを構築する。加盟店募集開始

1997年
・加修チェックシートの研修会を自社で行う。加盟店を順調に拡大。

1998年
・ブルースターネット福岡、東海、東京、北関東設立

1999年
加修チェックシートの機能を進化させる。
・会社名を変更。株式会社日本カーズ・コムとなる。会社名の変更はインターネット時代に合わせ、会社名=ホームページのアドレスとした。

2000年
・コンピュータシステムをインターネット重視したシステムへ変更

2001年
・ロードサポートのオリジナル『NCCサポート24』を開発。
・『NCCサポート24』サービス開始

2002年
評価シートを作成。評価シートの特許を出願。
・大阪、東京でセミナー開催 
『中古車ビジネス経営者が知らなかった大反響を呼ぶメール対応、ホームページ作成のコツ』

2003年
買取テンFCを本格展開 三重県、青森県
仕組みミラクル研究所
・PHP研究所『はじめての中古車選び』制作協力

2004年
買取10(テン)直営店を展開
・PHP研究所『中古車ビジネス成約率アップの基本スキル』制作協力
・JU近畿・PHP協賛 中古車販売店の業績アップセミナー開催 全4回

2005年
・買取テン新潟、買取テン宮崎、買取テン和歌山を開店。ブログで情報発信を行う。8月、ホンダクリオ新神奈川様見学会をPHP社と実施。

2006年
買取テン兵庫を開店。販売10(テン)の仕組をつくる。横展開を図る。各分野で真剣に事業に取り組んでいる企業のホームページリンクを実施。
◆大堀健二 プロフィール

昭和42年8月30日生まれ 和歌山県海南市在住

株式会社日本カーズ・コム 代表取締役

大手コンピュータ会社で5年間オフィースコンピュータのSE(システムエンジニア)を経験。その後、営業へ異動し、オフコン・パソコンシステムのアプリケーション販売を行なう。自動車販売システムのソフトウェア販売等を手がける。その後、独立。平成8年(株)スマイリーを設立。自動車販売におけるインターネット広告を手がける。2年の活動後、(株)ブルースターネット(現在の(株)日本カーズ・コム)の代表となる。

 ブルースターネットは関西、九州、東京、北関東に80会員の在庫共有システム『ブルースターネット』を展開。在庫共有に使っていた『加修チェックシート』を使い、会員間の在庫の取引を行う。『加修チェックシート』を展示車両に貼り付け、ユーザーに対する情報開示販売を展開。

 情報開示販売の拡大を行い、インターネットでユーザーにアピールしていくために会社名を(株)日本カーズ・コムに変更。『加修チェックシート』をユーザーに分かりやすくヴァージョンアップを行い、現在の『評価シート』に進化させた。その後、主にインターネットを基軸とし、販売会社に対する販促ツールを提供。同時にユーザーに対する自動車流通の情報開示啓蒙活動を実施。

 2003年に買取テンのフランチャイズ展開を実施。現在にいたる。

◆私の自己紹介

 こんにちは、日本カーズ・コムの大堀です。
 株式会社日本カーズ・コムという会社は、全国の加盟店様といっしょに自動車流通ビジネスの向上に努めています。また、ユーザーの皆さんに対し、自動車を選ぶ上でのチェック点・コツなどをお知らせ、啓蒙しています

 現在、日本の自動車ビジネスは流通・売買・サービスでは世界一のレベルであるといわれています。私たちは、研究活動の成果をもって、ますます発展・向上するよう事業者、ユーザーに働きかけていきます。
 毎日、全国の加盟店さんと情報を交換し、いっしょに新しい時代にあった新自動車流通ビジネスに取り組んでおります。

 私達はいろいろなサービスやシステムを研究し、『社会に付加価値を提供すること』です。
 自動車業の研究を通し、ユーザーの皆様によりよいカーライフを提供していきたい。
 加盟店の皆さんも同じ考えをお持ちです。

 日本カーズ・コムが世界の皆様に付加価値を与えられるよう日夜努力し続けます。
 世界平和と人類繁栄を祈念します。